ST182 CELICA GT-R Year:'93



■Exterior■
フロント:HiRO フロントハーフスポイラー
リア:EUROU リアアンダースポイラー(ST202用加工)
サイド:EUROU サイドステップ(ST202用加工)
ウイング:HiRO リアウイング(改)
グリル:POSTERT クーラーグリル
■Interior■
ステアング:ATC SPRINT Red&Black
シフトノブ:TRD
シートベルト:サベルト 4×4
■Wheel&Tire■
ホイール:メーカー不明 16インチ
タイヤ:205/50/16
■Engine■
マフラー:柿本 フルメガN1
エアクリーナー:HPI メガマックス
ワンオフインテークパイプ
ULTRA プラグコード
MGSF アーシングシステム
■FootWork■
JIC 車高調 SF-1
J-Speed トライアングルタワーバー(フロント)
CUSCO ストラットタワーバー(リア)
ENDLESS ブレーキパッド(NA-S)
■Others■
ECLIPSE 2DINタイプ CD&MD
OMORI バキュームメーター
ULTRA デジタルスピードメーターNo.4000
A'PEX ターボタイマー
PIVOT シフトタイミングランプ

CUSTOMIZE
■Body Kits■
サイドスカートとリアアンダーはST202用。
当然そのままでは合わなかったのですが、
サイドスカートは延長加工すれば付きそうだったので
新品だったけど真っ二つに切断してFRPで延長加工。

リアアンダーもとりあえず一度真っ二つにすればなんとかなるかも?
というアバウトな気持ちで切断して純正バンパーに合わせてみたら
なんとか短縮させれば付かない事もないなと思い
長さを詰めてからバンパーに仮止めしたままFRPで接合。

リアウイングはかなりの無茶をしています。
元々純正リアスポイラーの上に乗っけるように付けるタイプだっのを
純正リアスポを足だけ残してバッサリと切断。
残った足の部分もボディーに乗っかるボルトの生えている部分を残して分解。
そしてその残った部分とリアウイングを合体。
しかし合体方法がかなりガッチリした方法だったため結構頑丈でした。

といっても、どれも素人の、しかもかなり大雑把でアバウトな人間(つまり俺)が 施した加工なので近くで見るとかなりギタギタでした。

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